スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

雨の久留里線



雨の久留里線、木更津駅の車庫風景です。

スポンサーサイト

ナスを初収穫



ちょっと早めでしたが、待ちきれず今年最初のナスを収穫しました。

さっそく、こちらも自家製キュウリとともに浅漬けにしていただきました。

初物は、美味です!

九州新幹線「新800系」の陸路搬送



道幅が最も狭い所は約3.7メートルで、新型新幹線つばめの幅は3.38メートルと、信じられないほど、ギリギリ!
よく通過できたものです。


九州新幹線が全通し、さくらに早く乗りたいものです。

-------------------------------------------------------------
トレーラーで搬送される九州新幹線の新型車両「新800系」(共同)

JR九州が今年夏から九州新幹線の新八代?鹿児島中央間の「つばめ」に導入する新型車両「新800系」が山口県下松市の工場で完成し、鹿児島県薩摩川内市の川内港に陸揚げされていた3両が24日未明、約20キロ離れた同社の車両基地までトレーラーで搬送された。

午前1時半ごろ、1両ずつトレーラーに載せられて同港を出発。国道3号や住宅地の細い道路をゆっくりと通過し、約3時間かけて同市の車両基地にたどり着いた。

搬送は事前に公表されていなかったが、住宅地では無線の音などで目を覚ました住民が、幅数メートルの道路を慎重に通り抜ける様子を携帯電話のカメラで撮影していた。

新800系は客室の壁に金箔(きんぱく)を張るなど「和」を前面に出したデザイン。6両の3編成が今年夏から順次導入される。(共同)

--------------------------------------------------------------

2011年春の九州新幹線鹿児島ルートの全線開通に向け、「つばめ」の新型車両3両が24日未明、鹿児島県薩摩川内市の川内車両基地に搬送された。

両側に住宅地が並ぶ細い県道が最大の難所で、県によると、道幅が最も狭い所は約3.7メートル。車両の幅は3.38メートルとスレスレで、人が歩くほどの速度で慎重に進んだ。

全線開通時には6両編成のつばめが博多?鹿児島中央駅間を最速約1時間20分で結ぶ。(読売)

鉄分補給に「はやぶさ」をタッチ!





このところ鉄分が不足してきました?、どこか行きたい…


去年の11月8日、博多駅?熊本駅まで、立ち席特急券で、乗車した寝台特急はやぶさ号です。

0系新幹線を小倉から博多まで乗ったので、乗り継ぎ割引でした。

ガラガラでしたが、遠慮がちに車両の一番端の寝台に座りました。

ここは向かい合わせの寝台がないので、プチ個室的です。

この頃には、廃止の噂はあったものの九州新幹線全通後とばかり思っていました。まさか、翌年の3月14日でお別れするとは…

今週の野菜たち





我が家の野菜たちの今週の成長の様子です。

1枚目:地面について曲がって成長していたキュウリ。

2枚目:トマトベリーを真上から。

3枚目:もう食べられそうなピーマン。

それぞれ2週間前の状況↓
http://blogs.yahoo.co.jp/kage023/48549128.html


4枚目:少しだけ成長が改善されたミニトマトのアイコ。

1週間前のどん底状態のアイコ↓
http://blogs.yahoo.co.jp/kage023/48620567.html

紅芋蔓の植え付け





紅芋の種芋から育った蔓が、30cm程に育ちましたので、蔓を20本ほど切り取り、植え付けをしてみました。

通常は、苗用の蔓を買ってくるのですが、今年は、自前の苗蔓で育ててみます。

自家製なので、病気などがちょっと心配ですが、季節は、ちょうど梅雨時なので、うまく根付いてくれると思っています。

1週間前の紅芋↓
http://blogs.yahoo.co.jp/kage023/48634088.html

日食観察の準備その3 携帯用望遠レンズ







携帯電話のカメラに取り付ける望遠レンズ(8倍)というのを見つけました。

セットは、望遠レンズ、携帯に取り付けるアタッチメント、ミニ三脚という構成です。

アタッチメントは、上下左右に動かせますので、望遠レンズと携帯カメラレンズの位置が一致するよう調整します。望遠レンズは単独で、ピンと合わせが可能です。

写真4枚目を見ていただきますと、庭の手前にナスが見えます。携帯に写っているのが、ナスの8倍拡大映像です。隅がちょっとケラレます。

写真5枚目は、近くの山を普通に撮影したものです。写真中央部分、この山の頂になにやらタワーのようなものが見えます。

写真6枚目は、8倍望遠レンズを付けて、タワーを拡大したものです。
(きみさらずタワー http://www.infochiba.ne.jp/FAINS/spot/0101/1626.html )

おもちゃのようなグッズですが、皆既日食当日、携帯からのブログアップで、まずはこの望遠レンズからの映像をお届けできそうです。

梅雨の晴れ間に

イメージ 1


梅雨の晴れ間に木製のラティスにオイルステインを塗装しなおしました。

去年のGWに塗装して以来、1年ぶりでしたので、木部がちょっとヘタっていたので、今日やってしまってよかったです。

ビフォー・アフターでお見せできればよかったのですが、塗装後の状態です。
ムラだらけで、お恥ずかしい…

庭の中も少しだけ…

ナスの成長




ナスがあと一歩で食べられそうです。

比較するものがないのですが、実の大きさは小指の先くらいです。まだ、枯れた花が残っています。

10日前のナス↓
http://blogs.yahoo.co.jp/kage023/48549128.html

写真3枚目は、軌道に乗り始めた京野菜の山科ナス。

衛星かぐや、月に還る

かぐや落下前、最後の画像↓
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2613246/4284298


月周回衛星「かぐや」は、宇宙航空研究開発機構(JAXA)が2007年9月14日10時31分01秒(日本時間)に打ち上げた月探査機です。この計画の主な目的は、月の起源と進化の解明のための科学データを取得することと、月周回軌道への投入や軌道姿勢制御技術の実証を行うことでした。
「かぐや」は高度約100kmの極・円軌道を周回する主衛星と、より高い楕円軌道を周回する2機の子衛星(「おきな(リレー衛星)」・「おうな(VRAD(ブイラド)衛星))」から構成されます。「かぐや」には14種類のミッション機器が搭載され、アポロ計画以来最大規模の本格的な月の探査を行ってきました。
なお、「おきな」は2009年2月12日に月の裏側に落下し、裏側の重力場観測ミッションは完了しました。「かぐや(主衛星)」も、2009年2月11日から低高度によりこれまで以上に詳細な月の観測運用を行い、2009年6月11日に月の表側に制御落下しました。
これまで、「かぐや」を応援してくださったみなさまに感謝いたします。また、ネームシートに協力してくださった41万人のみなさまに、シートが月の表面に届いたこともあわせてご報告させていただきます。

記事元↓
http://www.kaguya.jaxa.jp/index_j.htm


宇宙航空研究開発機構(JAXA)は6月17日、同日開催された宇宙開発委員会において、月周回衛星「かぐや」(SELENE)プロジェクトにおける低高度運用の成果の報告を行った。

6月11日に"かぐや"は月の表側の南緯65.5度 東経80.4度付近に制御落下を実施したが、落下の衝突における閃光については、日本、台湾、韓国、オーストラリア、ニュージーランド 、インドネシアなどにおいて100カ所程度が観測を試みるという事前連絡があった模様で、観測ができたという報告は日本は天候不順のためなく、オーストラリアのアングロ-オーストラリアン天文台、インドのアブ山天文台にて閃光が確認できたと報告しており、これらの画像は、撮影時間からみると、"かぐや"の衝突閃光の可能性があるという。

記事元↓
http://journal.mycom.co.jp/news/2009/06/17/088/index.html

D51 498



昨年の2月10日、房総を走ったD51 498です。

写真処々



サッカー日本代表が負けてしまいちょっと滅入ったので、家庭菜園の写真のみ。

ミニトマト。青いうちは、うぶ毛が生えているんですね。トマトって、つるつるのイメージでしたが。

ゴーヤの花に蟻。

オリンパス・ペンの復刻版デジタル一眼カメラ



世界初ハーフサイズ一眼レフカメラの名機、オリンパス・ペンの復刻版のデジタル一眼カメラが登場するそうです。

うちの父が、オリンパス・ペンを使っていたので、懐かしくて引っ張り出してきました。

フィルムを巻き上げるレバー、シャッターも動くので、今度掃除をしてみて、久しぶりにフィルム写真を撮ってみようかと思っています。

発売のニュース
http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0906/16/news080.html
http://www.afpbb.com/article/economy/2612091/4273222

日食観察の準備その2 DS「星空ナビ」



イメージ 3

皆既日食観察のお供にDSのソフト「星空ナビ」というのを手に入れました。

方位センサーが付いていて、DSを向けた方向の星空を表示してくれます。

また、日時・場所などを指定すると、その時その場所の星空を計算してくれます。


写真1枚目は、ソフトのパッケージと、7/22 10:55:50の奄美大島における日食の様子です。

写真2枚目では、奄美大島で皆既日食時、暗くなると、水星などが見えることを教えてくれます。

写真3枚目は、奄美大島における日の出・日の入、月齢などを教えてくれます。当然、日食になるので、月齢は、0.0です。DS画面下は日本地図で、奄美大島の場所を示します。

キュウリの初収穫



キュウリを今年初収穫しました。

ちょっと小ぶりで、1日早かったのですが、待ちきれず1本だけ収穫しました。

キュウリのトゲトゲ。更にトゲの先から産毛が。そして、しおれた花がまだ付いています。

新鮮そのもの!

さっそくサラダに、あとただ切って、お味噌とマヨネーズで、ガブリ。

紅芋も成長



紅芋かなり成長しました。

苗用の蔓を切り取るには、あと少し必要なようです。

紅芋エリアの隅に蒔いたインゲンもかなり生長しました。

1週間前の状態↓
http://blogs.yahoo.co.jp/kage023/48580683.html

梅が少しだけ採れました。

イメージ 1

イメージ 2

梅がほんの少し、例えれば500CCのペットボトル分の梅酒を漬ける程度だけ、採れました。

リニアモーターカー(模型)



金庫の鍵を探していたところ、文具などを入れていたケースの引き出しから、ちょっと前の16MBや32MBのSDカードが出てきました。
ほんの数年前なのにこのメモリー容量量の違い、進化に驚かされます。

私などハイビジョンのビデオカメラを所有しているので、16GBのSDカードは当たり前のように使っているし、Tr社のカードならAmazonで3000円程度と安い。。。

愛・地球博のリニアモーターの写真が出てきましたので、掲載します。

本当に2025年に開通できるのか…

--------------------------------------------

リニア中央新幹線:JR東海社長「1県1駅」 設置費は地元負担

 JR東海の松本正之社長は、8日開かれた超党派のリニア中央新幹線建設促進国会議員連盟(堀内光雄会長)などの合同総会に出席し、リニアの途中駅について「1県に1駅ずつ設置することが適切と考えている」と明言した。駅の建設費については「受益の観点から地元負担をいただきたい」と述べた。

 途中駅については同社の葛西敬之会長が昨年末、1県1駅が「常識的な話だと思う」と述べていたが、同社が事業主体として正式に表明したのは初めて。

 東京?名古屋間でJR東海が2025年の開業を目指すリニア中央新幹線は、神奈川、山梨、長野、岐阜の各県を通る。途中駅はこの4県に1駅ずつ設置されることになる。東京?名古屋間ノンストップと各駅停車の列車の両方が運転されるとみられる。

 山梨県では県内4地域が途中駅の誘致運動をしている。また、長野県内の自治体は、JR東海が望む直線ルートではなく、南アルプスの北側を迂回(うかい)するルートを主張している。今後、駅の設置場所をめぐってJR東海と各県の調整が活発化する見通しだ。また、JR東海は駅設置に伴う追加費用の負担を地元に求める意向だ。ホームや駅舎など、リニアの軌道以外の部分を想定しているとみられるが、具体的には「しかるべき時期に個別に説明したい」(松本社長)という。

 山梨県の横内正明知事は8日夕、「JR東海の要望と受け止める。市町村や県議会とよく相談して県の態度を決めたい」と東京都内で記者団に語った。

記事元 毎日新聞↓
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20090609ddm003040094000c.html?inb=yt

コンパニオンプランツ



トマトの萎縮には、ニラを混植すると良いと言われています。

科学的には、コンパニオンプランツと呼ぶのだそうです。

ナスにニラ。ホウレンソウとネギ。とか、キャベツなどのアブラナ科の周辺にキク科の植物を植えるとモンシロチョウが卵を産まないなどというのもあります。

今後どうなるのか、このブログで経過を報告します。


写真1枚目、ちょっと萎縮もしくはナメクジの食害に遭っているミニトマトのアイコを真上から。

写真2枚目、ミニトマト・アイコのプランタにニラを植えてみたところ。

7月22日には、奄美大島へ皆既日食の観測に行きます!

イメージ 1

2009 皆既日食 in 奄美↓
http://www.city.amami.lg.jp/eclipse/default.asp


ブログ「みどりの風に包まれて」をご訪問いただき、ありがとうございます!
お陰さまで、6月17日に5000ヒットを超えました!

7月22日には、奄美大島へ皆既日食の観測に行きます!

2階から撮影してみました。



プランター菜園の様子を2階のベランダから撮影してみました。

写真1枚目、上がキュウリ、下がゴーヤ、左にシシトウ(ちょっとナメクジにやられています。)も見えます。

2枚目、右がトマトベリー、左が山科ナス。

キュウリは旺盛に生長しています。



キュウリは実にならずに終わってしまうかと危惧していましたが、旺盛に生長しています。

ここ2・3日で食べられそうです。

1週間前の状態↓
http://blogs.yahoo.co.jp/kage023/48549128.html

太陽黒点100年に1度の低水準 温暖化どころか「寒冷化」?

ここ半年ほどで、「太陽の黒点が少ない」という指摘が相次いでいる。黒点は11年周期で増減を繰り返し、これからは黒点の数が増える時期なのだが、そのペースが遅れているというのだ。過去、黒点が観測されなかった時期に寒冷期が訪れたということもあり、寒冷化を懸念する声もあがっている。

08年から活発に、2011年頃にはピークのはずだった

黒点の数の変化には要注意だ(NASAウェブサイトより) 黒点は、太陽の表面にシミのように見える黒い部分だ。太陽の表面温度は約6000度なのに対して、黒点の温度は約4000度と低いため、黒く見える。磁石の様な強い「磁場」を持つのも特徴で、黒点の周辺では「フレア」と呼ばれる大爆発も多く発生する。黒点が多いほど、太陽の活動が活発だとされる。

黒点は11年周期で増減を繰り返し、通常のペースでいけば、08年から活発に出現し、2011年頃には出現のピークを迎えることになっている。

ところが、米航空宇宙局(NASA)やベルギーの「太陽黒点数データセンター」の調べによると、活動が約100年に1度の低水準にあるのだという。前出の「太陽黒点数データセンター」の観測では、08年に黒点が観測できなかった日数は266日。過去4番目に多い日数だ。

国立天文台によると、09年3月に、1日に観測できた黒点の平均個数は0.74個で、4月が1.23個、5月が2.9個。少しずつ増えているようにも見えるのだが、同天文台では「これから黒点の数が増えていくはずなのですが、確かに、そのペースが遅れ気味です」と話す。

黒点がほとんど観測されなかった時期に欧州が寒冷化

一部では、今回の状況を、かつての寒冷期と結びつける動きもある。1645年から1715年にかけて、「マウンダー極小期」と呼ばれる、黒点がほとんど観測されなかった時期があったのだが、この時期はロンドンのテムズ川が凍るなど、欧州が寒冷化。農作物が実らずに、飢饉が発生したという。ただ、この時期についても、黒点の増減と寒冷化との因果関係は不明だ。さらに、最近の黒点が少ない点についても、国立天文台では「諸説あるのですが、その原因ははっきり分かっていません。まぁ、『急速に寒冷化が進む』といったように、すぐに困ることにはならないでしょう。太陽は生き物みたいなものですし、すぐに今後の動きが予想できるようなものでもありません」と、結局のところは「複雑なので、良く分からない」という立場のようだ。

地球温暖化問題の話題では必ずといっていいほど登場する、国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)でも、07年発表の第4次報告書で、太陽活動についての検討を進めていくことを明らかにしている。ただ、太陽活動が温暖化や寒冷化にどの程度影響するかについての研究は、まだ進んでいないというのが現状だ。

いずれにしても、今後も、黒点の数の変化には注意が必要そうだ。

記事元 J-CAST NEWS ↓
http://www.j-cast.com/2009/06/09042859.html

紅芋も発芽

イメージ 1

東京湾の埋立地に植樹しようという計画、はたして東京のヒートアイランドの抑止策になるのか…
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/environment/2609985/4224066


前に紅芋が発芽してしまいジャガイモのように種芋にして植えてみると、このブログに書きました。

その種芋から、しっかり地面の上に発芽してくれました。

紅芋の茎が30センチくらいに成長したら、何本か切り取り、苗の数を増やし植えつけたいと思っています。

瀬戸大橋線・快速マリンライナー






サンライズエクスプレスを掲載したので、瀬戸大橋線の快速マリンライナーの写真も掲載しました。

2階建て部分がグリーン車です。

瀬戸内海の島々の風景が堪能できます。(朝焼けのみサンライズ瀬戸から撮影)

人間の視覚は、不思議なもので、瀬戸大橋の橋脚などは視界から外してくれます。
ただ、写真に撮ると、バッチリ写ってしまいます。

香川側からの瀬戸大橋の写真を追加しました。

ゴーヤも開花しました。

イメージ 1


キュウリやゴーヤもネットまで届きました。

ゴーヤも花を咲かせました。


面白い記事があったので、転載します。

日本でも葉物野菜(サラダ系)が、工場で作られているところもあるようですが、未来の畑はこんなようになるのかなぁ。。
冷静に考えてみると、立体的なビニールハウスですけれど…

気分は弾丸ツアー




ツアー条件も考えずに昨年末日食観測隊に申し込んだものの抽選はずれ…
それがきっかけで調べてみると、ツアーもいろいろあって、概して高い!
しかも離島なので、交通機関があまりよくないので、ツアー期間も長いし、テント生活が中心。。。

そこで、いろいろ日食の条件等を調べてみました。

皆既日食帯は、種子島の南部から屋久島、トカラ列島、喜界島、奄美大島の北部までに限られます。

飛行場があるのは、種子島、屋久島、喜界島、奄美大島の4島。

屋久島は、皆既帯ですが天気が悪い確率が非常に高い。周りが晴れてるのに屋久島独特の気象でそこだけが雨とか、曇とか。。
まあ、観られたら良し、天気悪ければ観光くらいのつもりなら、良いのかも。。
あと、屋久島は、入島制限で、泊まる場所が確保していなければ、フェリーでは当日の入島ができなくなりました。

種子島は、宇宙センターより南に行かねばならないし…(空港は遠い)

トカラ列島、特に悪石島(6分半も皆既日食が続く)が一番条件がいいんだけど交通の便が、週に3回くらいのフェリーだけだし、普段から観光地ではないので、受け入れ態勢も大変らしい。
ただ、それだけに自然が残っていて魅力的!

奄美大島、島の北四分の一が皆既帯で、空港自体が皆既帯の中にある!
島全体が皆既帯の喜界島。
初めての島で、移動せず、空港周辺でもなんとかなるこの2島か。

写真のとおり、5/22の航空券発売開始と同時に当日の飛行機は満席です。(写真参照)

日食全体は、3時間弱。皆既日食は、2分ばかり…。
皆既時間帯に果たしてどこまで暗くなるか、本当に星は見えるのか…。
その場に立ち会うと、心がザワザワして、人生観にも影響があるというが…。

結論からすると、飛行機で行って、飛行機で当日帰る弾丸ツアー方式が一番。(と勝手に思い込む)

そして、6月3日。キャンセル待ちが、功を奏し、奄美大島弾丸ツアー(航空券)のチケットが、手に入ったのです!!

国立天文台日食のページ↓
http://www.nao.ac.jp/phenomena/20090722/index.html

写真は、5/22時点でのキャンセル待ちのリスト と 日食写真の練習写真。

実をつけ始めました。


イメージ 2

イメージ 3


この2週間で、プランターの作物も実をつけ始めました。

小さなキュウリ。
おそらく受粉していなくて、このまましおれてしまうかな…

期待のトマトベリー。
可愛らしい実が付いています。

ナス。
まだ実には見えませんね。

ピーマン。
とても小さい実が見えますか?

サンライズエクスプレス






サンライズ出雲・サンライズ瀬戸です。

この時は、サンライズ瀬戸側に乗りました。

室内も木目調で落ち着いています。

ただ、この日は、下段でしたので、窓の高さがホームの高さで、ちょっと怖いくらいでした。

この車両で、九州まで行ってくれないかなぁ…

追記
 高松駅に到着したサンライズ瀬戸の写真追加しました。

タマネギの収穫



食べる分だけ収穫してきましたが、葉もしおれてきましたし、今日は晴れて余分な水分も少しは飛んだので、収穫することにしました。

収穫したタマネギは、束ねて干します。

検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。